Avaya SCOPIA Management

多地点会議開催に必要な機能全てをパッケージ

販売終了

※SCOPIA Managementの販売は終了しました。
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ビデオ会議管理ソフトウェア Avaya SCOPIA Management

標準価格:オープンプライス

ビデオ会議の管理、監視、スケジューリング、ゲートキーパー機能
会議端末・インフラ製品の総合管理
スマートに統合された管理システム
システムの利用状況や問題点をリアルタイム・モニタリング
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  • 特長
  • 構成例
  • 製品仕様

SCOPIA Managementの特長

特長1:ビデオ会議のコントロール・スケジューリング

ビデオ会議のコントロール・スケジューリング
SCOPIA Managementは、ビデオ会議のスケジューリング、会議の変更、コントロールを行いビデオ会議を一元管理します。会議管理者には、会議ごとの参加者や使用帯域などの詳細情報を確認監視することができます。

特長2:単一インターフェースでの端末管理・監視

単一インターフェースでビデオ会議管理
直感的に分かりやすい単一インターフェースで、ビデオ会議のコントロール、制御、管理を実現します。

特長3:会議システムを遠隔設定

ビデオ会議システムを遠隔設定
SCOPIA製品を始めCisco、LifeSize、Polycom、ソニービデオ会議システム遠隔で設定、アップグレード、モニタリングすることができます。もちろん、ネットワークインフラのElite MCU、SCOPIA Desktopサーバ、Gatewayも一括管理可能です。

特長4:ユニファイド・コミュニケーションとの連携

ユニファイド・コミュニケーションとの連携
Microsoft社やIBM社のバックオフィス製品との連携を強化しました・アクティブ・ディレクトリーやOutlook、Domino、NotesのようなMicrosoft社やIBM社のバックオフィスインテクレーションにより、アドレス帳スケジュール関連の情報を効率的に取り込むことができます。

特長5:会議のレポート作成機能

ビデオ会議のレポート作成機能
ビデオ会議実施時、システムの利用状況や問題点をリアルタイム・モニタリングし、詳細なグラフレポートを作成することが可能です。また、使用傾向や今後の利用予測レポート作成の基礎情報を提供することができます。

SCOPIA Management 構成例

SCOPIA Managementを中心とした構成例

ビデオ会議管理ソフトウェア Avaya SCOPIA Management構成例

SCOPIA Management スペック表

SCOPIA Management製品仕様

スケジュール会議と
アドホック会議
・Webベースで分りやすいインターフェース
・スケジュールされた会議とアドホック会議をサポート
・MicrosoftのOutlook、IBMのLotus Notesとのスケジューリング連携
・多様なビデオ会議端末の接続サポート:H.323、SIP、ISDN、3G/4G/LTE対応のモバイル端末、従来型IP電話機
・ビデオ会議室のカスタマイズ
・ビデオインフラ機器のリソースのアサイン (MCU、Gateway、Gatekeeper)
・ネットワークトポロジーを考慮した会議端末の接続構成と各端末の帯域のアサイン
・ISDNコスト最小化のために経路の決定
・MCU、ビデオ会議端末のリソースの選択
・ビデオ会議端末の自動呼出し(dial-out)
・ビデオ会議参加者へのEmail通知
・LDAPと内蔵ディレクトリの同時サポート
ビデオ会議端末の管理 ・ビデオ会議端末のシステム情報を集中管理
・ビデオ会議端末のモニタリング、ステータスチェックおよび問題判別
・ビデオ会議端末のリモートメンテナンスと遠隔操作(アップグレード、設定変更、リセット)
・電話帳の集中管理(各ビデオ会議端末へのアドレス帳情報の配布)
Scopia Desktopの管理 ・デスクトップ間のビデオ会議の監視・管理
・デスクトップと会議システムとのビデオ会議の監視・管理
会議室コントロール ・同一サービス番号でのビデオ会議端末へのアクセス
・ビデオ会議参加者のコントロール
・参加者の招待と排除
・スクリーン・レイアウトの変更
・パーソナル・レイアウトのセット
・音声のミュート/アンミュート
・ビデオのブロック/アンブロック
・ビデオ会議の延長または終了
・連続するビデオ会議をシームレスにコントロール
・レクチャー・モードのコントロール
レポートと統計 ・SCOPIAインフラ製品(MCU、Gateway、SCOPIA Desktop/モバイル・サーバーやエンドポイント)の
使用状況や利用率をグラフィック表示
・ビデオ会議参加者の平均参加時間や参加回数等グラフィカルに表示
・バーチャルルーム毎の利用実績のグラフ表示
・会議室毎のマップ表示機能
・Google Mapとのインターフェース
・オンスクリーン毎の詳細レポートの出力(xmlフォーマット)
・PDFフォーマットによる会議レポートの出力
ユーザー・プロビジョニング ・参加ユーザーの詳細情報レポート
・ユーザー/グループ毎に利用帯域、アクセス権限、録画の有無、最大参加者数などの統計情報
アドミニストレーション ・マルチテナントをサポート
・他の参加者のためのオンデマンドによる帯域幅の抑制
・コンシェルジュ・サービス-会議参加者は会議開催前に会議に参加可能かどうかを事前にエントリー確認を
 実施することが可能
・CDR出力機能
・包括的なユーザー・マネジメント
・包括的なミーティング・マネジメント
・他ベンダーとのインターフェース フルXML APIのサポート
外部データベース ・MySQL
・Microsoft SQLサーバ
容量 ・400,000LDAPユーザー登録数
・10,000登録ユーザー間のP2P接続数
・1システムあたり2,000同時接続
・1会議室あたり250同時接続
・40MCU
サポート言語 ・ビデオ会議ユーザー:日本語、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、
ハングル、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語
・管理画面:英語
サポートWebクライアント サポートブラウザ:Internet Explorer、Firefox、Safari、Google Chrome

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