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ソリューション

SCOPIA XT1000 SMBエディション

SCOPIA XT1000 SMBエディション

専用MCUを使わずにテレビ会議端末とPCの混在会議を実現。
SCOPIA XT1000 SMBエディション、登場!

SCOPIA XT1000の内蔵MCUを利用して、専用機とPCを最大9拠点、混在接続可能!

PCを端末化して接続する3つのメリット
拠点を、短いリードタイムで
増やせる
拠点を、安価に増やせる 拠点のネットワークを
気にせずに増やせる
端末を新規に購入・設置するには時間もお金もかかります。「今すぐテレビ会議をしたい、でも相手は機材を持っていない」というときに時間を無駄にせずにすみます。 PCを端末化するソフトはサーバから無料提供。Windows/Macの両方に対応しています。 出張先のホテル、お客様先、お取引先様との接続も可能です。
※ネットワークの設定によっては、外部から接続できないこともあります。

活用例

SCOPIA XT1000 SMBエディション活用例1 SCOPIA XT1000 SMBエディション活用例2 SCOPIA XT1000 SMBエディション活用例3 SCOPIA XT1000 SMBエディション活用例4
社長が出張先から、定例テレビ会議に参加して、情報共有スピードを滞らせません。 お客様先での打合せに営業さんが直接、技術さんがPC経由で参加してご説明することで、より詳しい説明ができます。 社内の緊急打ち合わせに、海外のお取引先様が参加して、スピーディーに解決策を立案、実施が可能です。 納期が迫っていて、移動時間を作業時間に当てたいとき、Macをご利用のデザイナーさんも、テレビ会議越しに打ち合わせができます。

構成図

SCOPIA XT1000SMB利用方法

SCOPIA XT1000 SMBエディションの内容

SCOPIA XT1000

HD対応H.323/SIP テレビ会議端末。内蔵MCUで最大9拠点接続可能。

SCOPIA XT1000
内蔵MCU オプション

内蔵MCUなのに、720pの送受信が可能なので、くっきりと高精細な
映像での会議が可能です。

SCOPIA XT Desktopオプション

実績のある SCOPIA Desktop Serverの簡易版。
サーバーのハードウェアは含まれていません。

その他の機能

PC接続時、NAT/Firewallトラバーサル機能をデフォルトで搭載。
接続PC用のライセンスは無料なので何度ダウンロードしても完全無料。
PCも、映像・音声・データ(H.239コンパチブル)の送受信が可能です。
PCも、接続・切断などの会議制御が可能です。

PCの要求仕様

【XT Desktop Server】
OS: Windows 2008 Server R2
CPU: Dual Core Intel Pentium E5400, 2.70GHz or higher
FSB: 800MHz or higher
RAM: 2GB


【XT Desktop Client】
OS: Windows XP以降。Mac OS X
Browser: Internet Explorer, FireFox, Safari, Google Chorome

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